相沢蓮也の「うっかりハメちゃう、性欲トラップ~オンナ友達と、とりあえず一発ヤる技術」は、文字通り恋人ではない女性の友人とセックスへともつれこむためのテクニックです。

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さて、上記のリンク先のページにこんな事が書かれています。

次の3種類の人間は、この教材を買わないでください。

1、女性をモノだと思ってる人達

2、女性に貢がせることをカッコイイと思ってる人達

3、彼女でない、いわゆる「セフレ」を束縛、独占しようとする人達

これを見て、どう思いますか?

こんな教材を作ったヤツが何を言っているんだ?と思いますよね。私も最初はそう感じました。言っている事が矛盾しているんじゃないの?と。

でも実は、これは矛盾していないのです。

 

女をモノだと思っている男は、どんな女性ともうまくやれない

女友達とセックスをする・セフレを作る事が目的の「性欲トラップ」の作者である相沢蓮也。セフレって要は「恋人ではない」「結婚するつもりも無いけどセックスだけは出来る相手」ですからね。それって女性をモノだと思っているようなものじゃないのかと感じます。しかしこれは決して矛盾していないのです。なぜなら、女性と恋愛をしてうまくいくのも、女友達をセフレの関係にするのも、必要な事は同じだからです。

女友達とセックス出来る男は、恋愛でもうまくいく

「女心」という言葉がありますよね。文字通り女性の心。
概して女性と男性では、考え方が違う。互いがそれを全く分かっていないようでは、男女はうまくいきません。恋愛だけでなく、セフレも同じ事なんです。
性欲トラップというのは何も、例えば一種の洗脳であったり、マインドコントロールみたいなものではありません。うまく女性を説得する・自分の男性としての魅力を余すところ無く女性に分かってもらう。そんなテクニックだと考えると良いでしょうか。

女性だってステキな男性とセックスしたいという欲求はあります。
彼女や嫁がいる男性が1人の時にAVやエロ本を見ながらオナニーをするように、女性だって彼氏やダンナがいても1人で他の男性とのセックスを想像しながらオナニーするものです。
もしあなたに彼女や嫁がいたとして、もしすごく可愛い女性が迫ってきたらあなたはどうしますか?その女性とセックスしてはいけないと理性では考えるでしょうけど、でも絶対に行為に及ばないという自信がありますか?おそらく殆んどの人はそこまで言い切れないでしょう。
女性だって同じです。
ステキな男性に迫られても、「恋人同士で無いのに肉体関係を持ってはいけない」と考えはします。しかしその気持ち以上に「この人ステキ。この人に抱かれたい」という気持ちが強くなれば、セックスに及ぶのです。

どうすれば理性的な判断以上に「この人とならエッチしても良い」と思わせられるか?それはつまり女心を理解していなくては出来ないのです。
>>女心と、それを突き動かすテクニックを解説